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体操

W杯 東京大会 谷川2位 白井3位

体操男子個人総合で床運動の演技をする白井健三=2019年4月7日、宮間俊樹撮影

 体操の個人総合で争うワールドカップ(W杯)東京大会は7日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、男子は谷川航(セントラルスポーツ)が85・665点で2位に入った。左足首に痛みを抱える白井健三(日体大大学院)は82・964点で3位。優勝は86・599点のサミュエル・ミクラク(米国)だった。

 女子は寺本明日香(ミキハウス)が54・799点で3位に入り、杉原愛子(武庫川女大)は51・966点…

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