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競泳

日本選手権 瀬戸3冠、主役譲らず 王座奪還へ奮起 男子400個メ

男子400メートル個人メドレーを制した瀬戸のバタフライ=梅村直承撮影

 世界選手権(7月・韓国)代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権最終日は8日、東京辰巳国際水泳場で男女9種目の決勝などが行われ、男子400メートル個人メドレーはリオデジャネイロ五輪銅メダルの瀬戸大也(ANA)が4分9秒98で2年ぶり2回目の優勝を果たし、代表入りを決めた。瀬戸は200メートル個人メドレー、200メートルバタフライと合わせて3冠。

 女子400メートル個人メドレーは大橋悠依(イトマン東進)が4分33秒02で3連覇。派遣標準記録を突…

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