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東京パラ「おもてなしと科学技術の融合に期待」 国際パラ委パーソンズ会長

国際パラリンピック委員会のアンドルー・パーソンズ会長=東京都港区の東京五輪・パラリンピック組織委員会オフィスで2017年10月19日、後藤由耶撮影

 2020年東京パラリンピックの開幕(8月25日)まで13日で500日となるのを前に、国際パラリンピック委員会(IPC)のアンドルー・パーソンズ会長(42)が毎日新聞の電話インタビューに応じた。パーソンズ会長は「日本の伝統的な価値観である『おもてなしの精神』や科学技術などを融合させた大会運営を期待している。それが素晴らしいレガシーになる」などと語った。【構成・芳賀竜也】

 ――開幕500日前での準備状況をどう評価しているか。

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