メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

フィギュアスケート

世界国別対抗戦 日本2位、連覇逃す

女子フリーで3位に入り、演技後笑顔を見せる坂本=矢頭智剛撮影

 フィギュアスケートの世界国別対抗戦は最終日の13日、マリンメッセ福岡で女子とペアのフリーが行われ、日本は104点で2位となり、2連覇を逃した。米国が117点で2大会ぶり4回目の優勝を飾り、ロシアが3位だった。女子フリーは世界選手権5位の坂本花織(シスメックス)が自己ベストを更新する146・70点で3位。同4位の紀平梨花(関大KFSC)が138・37点で5位だった。2015年世界選手権優勝のエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が153・89点で1位だった。

この記事は有料記事です。

残り1203文字(全文1435文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ウソだった…宮迫博之ら11人を謹慎処分「2万〜3万円のギャラの芸人も 最初から全てを話すべきだった」(スポニチ)
  2. 札幌ドーム、収益どうなる 日ハム移転後は年3億円の赤字か
  3. わいせつ動画投稿疑い 長崎県職員の22歳女を逮捕 京都府警
  4. 松本人志、闇営業の実態解明は“吉本に任せる”(スポニチ)
  5. 新天地へ・日ハム本拠地移転 /上 札幌ドームに強い不満 自由な経営選択 /北海道

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです