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東京六大学野球

春季リーグ 法大、零封リレー

 東京六大学野球春季リーグ戦が13日、神宮球場で開幕し、1回戦2試合が行われた。2季連続優勝を狙う法大は、三浦(2年・福岡大大濠)が7回1安打8奪三振で無失点と好投し、東大に零封勝ちした。慶大は立大に先勝。先発した高橋佑(4年・川越東)が7回1失点で通算11勝目を挙げた。

東大に三浦8K

 開幕直前に暴力問題で青木監督が4カ月の謹慎処分を受けた法大。主将の福田(4年・大阪桐蔭)は「動揺がないと言えばうそになる」と複雑な心境を明かす。だが、開幕戦のマウ…

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