メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
京都市美術館

館長に建築家・青木淳さん オープン後の通称「京都市京セラ美術館」

 全国の公立美術館で2番目に長い歴史を持つ京都市美術館(京都市左京区)が大規模改修を経て、来年3月21日にリニューアルオープンする。命名権契約により、オープン後50年間の通称が「京都市京セラ美術館」となる。今月9日、東京都内で記者会見があり、新館長に建築家の青木淳さん(62)が就任したことが発表された。

 青木さんは、同美術館のリニューアルにあたり基本設計を手がけた。会見で門川大作京都市長は「近代から現…

この記事は有料記事です。

残り183文字(全文385文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「前の車が遅く、運転妨害された」あおり運転 容疑の男供述 茨城

  2. サンデー毎日発 全国240大学・実就職率ランキング 学生の将来にも責任を持つ就職支援力が高い大学は?

  3. 福島・広野産の「奇跡のバナナ」初収穫 9月下旬から売り出し

  4. 500ミリ飲料のストロー穴復活! ストローは付きませんが…グリコ「マイルドカフェオーレ」など

  5. 全日空機で揺れ 乗客1人骨折 乗務員ら3人けが 15日の羽田発北京行き

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです