メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

参院選

山形選挙区 市長有志も大沼氏推薦 12人連名、首長大半に /山形

 今夏の参院選山形選挙区(改選数1)を巡り、県市長会(会長・土田正剛東根市長)の有志は16日、自民現職の大沼瑞穂氏(40)の推薦を決めた。支援組織「県市長会有志の会」を発足させ、菅根光雄尾花沢市長を除く12市長が名を連ね、山形市内で大沼氏に推薦状を手渡した。町村長でつくる県町村会(会長・高橋重美最上町長)も2月に大沼氏の推薦を決めており、県内首長の大半が大沼氏を支援することになる。

この記事は有料記事です。

残り251文字(全文443文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 反社会的勢力、第1次安倍政権で「定義」 今回は「その時々で変化」 ネットで疑問の声噴出

  2. 名古屋 車庫に男性遺体 パチンコ台メーカー社長

  3. 「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定 「桜を見る会」巡る質問主意書に

  4. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

  5. モロッコ人の30歳女、結婚拒否され恋人殺害 その肉で伝統料理ふるまう UAE

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです