メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

雑記帳

新元号が万葉集の「梅花の歌」の序文を典拠としたことにちなみ…

「祝・令和」のヘッドマークが取り付けられたうめ星電車をバックにポーズを取るよんたま駅長と和歌山電鉄の小嶋光信社長=和歌山市伊太祈曽の伊太祈曽駅で2019年4月16日、後藤奈緒撮影

 新元号が万葉集の「梅花の歌」の序文を典拠としたことにちなみ、和歌山電鉄は16日、梅をモチーフとした「うめ星電車」に「令和」と記した記念ヘッドマークを取り付け、お披露目のイベントを開いた。

 梅とウグイスの縁起の良いイラストも描き、乗降扉上部などにウグイスをかたどった全長15センチの鉄像も8個設けた。

 ヘッドマークを掲げた電車は5月末まで運…

この記事は有料記事です。

残り85文字(全文255文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米朝首脳「そっくりさん」大阪入り 「サミット成功願うよ」
  2. 埼玉県に9200万円賠償命令 訓練中の機動隊員溺死
  3. 三原じゅん子議員「愚か者の所業」って…「謙虚さ忘れた圧政者」と批判
  4. ノロウイルスで0歳男児が死亡 岐阜・各務原
  5. 韓国軍の竹島訓練に外務省抗議「あきれるほど無神経」

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです