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雑記帳

新元号が万葉集の「梅花の歌」の序文を典拠としたことにちなみ…

「祝・令和」のヘッドマークが取り付けられたうめ星電車をバックにポーズを取るよんたま駅長と和歌山電鉄の小嶋光信社長=和歌山市伊太祈曽の伊太祈曽駅で2019年4月16日、後藤奈緒撮影

 新元号が万葉集の「梅花の歌」の序文を典拠としたことにちなみ、和歌山電鉄は16日、梅をモチーフとした「うめ星電車」に「令和」と記した記念ヘッドマークを取り付け、お披露目のイベントを開いた。

 梅とウグイスの縁起の良いイラストも描き、乗降扉上部などにウグイスをかたどった全長15センチの鉄像も8個設けた。

 ヘッドマークを掲げた電車は5月末まで運…

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