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今週のおすすめ紙面 新連載 捨てられた「その先」/多言語で災害情報/エジプト 考古学者の情熱

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 ◆みんなのごみ

    新連載 捨てられた「その先」 24日・水曜日から

     私たちの日々の生活とは切っても切れない関係であるごみ。しかし、捨てられた「その先」を考えることは少ない。ごみの常識やごみ行政の「矛盾」をつづる新連載。1回目は、引っ越しなどで発生する粗大ごみがテーマ。処理する自治体に一度に出せる量が決まっていることなどから、無許可の違法な業者が横行している現状を現場から報告します。

     ◆Kin-yo Keizai

    多言語で災害情報 26日・金曜日

     西日本では昨夏、地震や豪雨など大規模災害が相次ぎました。観光や労働目的で来日する外国人が増える中、総務省近畿総合通信局は外国人向けの災害対策を強化しています。力を入れているのがスマートフォン用アプリを使った、多言語による災害関連情報の発信です。インタビュー最前線では、その取り組みの狙いなどについて大橋秀行局長(57)に聞きました。

     ◆ストーリー

    エジプト 考古学者の情熱 28日・日曜日

     4000年以上前のピラミッドをはじめ古代遺跡が集まるエジプトは、2017年の連続テロなどの影響で今も「非常事態宣言」が続いています。遺跡・遺物の略奪を防ぎ、古代の真実を追究しようと、厳しい現場で活躍しているのが日本も含む世界中から集まった考古学者たち。ピラミッドに関する「常識」を覆す研究結果も出している彼らの情熱に迫ります。


     掲載日や内容は変更することがあります。

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