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10歳の仲邑初段、ほろ苦デビュー プロ初戦は黒星

 先月10歳になったばかりの囲碁の史上最年少棋士、仲邑(なかむら)菫(すみれ)初段が22日、大阪市の日本棋院関西総本部で公式戦初対局に臨んだが、大森らん初段(16)に敗れ、ほろ苦いプロデビューとなった。早碁のテレビ棋戦「竜星戦」予選。仲邑初段は劣勢になった後も粘り強く逆転を狙ったが、追い上げは及ばな…

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