メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

陸上

世界リレー、桐生ら意気込み 初の日本開催

 日本陸上競技連盟は26日、世界リレー大会(5月11、12日・横浜市)の日本代表を発表した。2020年東京五輪の前哨戦として初優勝を狙う男子400メートルリレーは桐生祥秀(日本生命)らが選ばれた。26日に東京都内で行われた記者会見で桐生は「最近、日本のリレーはメダルを取って当たり前。期待に応えたい」と意気込んだ。

 400メートルリレーは他に、16年リオデジャネイロ五輪銀メダルメンバーの山県亮太(セイコー)や昨夏のジャカルタ・アジア大会男子200メートル金メダルの小池祐貴(住友電工)らが名を連ねた。

この記事は有料記事です。

残り164文字(全文415文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「参加費返して」「やっと当たったのに…」 東京マラソン 一般参加者とりやめ、返金せず

  2. ANAホテル「営業の秘密と言った事実はない」 安倍首相答弁を否定

  3. 藤田医科大岡崎医療センター クルーズ船陽性受け入れ 開院前で感染不安なく

  4. 東京マラソン 一般の参加料は返金せず 国内ランナー1万6200円 来年の出走権付与

  5. 「桜」前夜祭でANAホテルは明細書を発行したのか 首相答弁の「矛盾点」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです