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飯塚国際車いすテニス

男子ダブルスで国枝・真田組、クァードで菅野選手が準優勝 /福岡

 飯塚市仁保の筑豊ハイツなどで開かれている第35回飯塚国際車いすテニス大会「ジャパンオープン2019」は5日目の27日、男女のダブルスや障害の重い「クァード」のシングルスとダブルスで決勝があった。男子ダブルスでは国枝慎吾選手(千葉)と真田卓(たかし)選手(埼玉)の日本人ペアが準優勝。クァードのダブルスでも、韓国人選手と組んだ菅野(すげの)浩二選手(東京)が準優勝した。

 国枝・真田組は、ダブルスの世界ランク1位、ステファン・ウデ選手と同2位、ニコラス・パイファー選手の…

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