メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

プロ野球

「15(いご)」番、仲邑初段が始球式

 1日の巨人-中日戦(東京ドーム)で、囲碁の最年少プロ棋士の仲邑(なかむら)菫初段(10)が始球式を務めた。新たな令和の時代に活躍が期待されるホープとして大役を担った。

 仲邑初段は囲碁の語呂合わせで背番号「15」の巨人のユニホーム姿でマウンドに登場。ホームベースより前に出て構えた巨人の阿部慎之助捕手…

この記事は有料記事です。

残り85文字(全文235文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 10万円を2196人に二重給付 大阪・寝屋川市、計2.1億円返還求める

  2. 摂津市、事務ミスで1500万円過大還付 60代男性「使ってしまい、返還困難」

  3. 板挟みで「心がおかしくなりそう」 給付金窓口で矢面に立つ派遣社員の叫び

  4. 少子化 「第1子に100万円」 子供を産みたいと思える環境作りを早急に

  5. 「空前絶後」「一気呵成」…なぜ情緒的で大げさなのか 首相のコロナ語録

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです