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市民センター

今秋完成、愛称を 綾部市が命名権スポンサー募集 /京都

ネーミングライツを導入して愛称が付けられる京都府綾部市の新市民センター=同市西町3で、佐藤孝治撮影

 綾部市は、同市西町3で今秋完成予定の新市民センターに、企業などが愛称を付けることができるネーミングライツ(命名権)を導入する。同制度の導入は府北部の自治体施設で福知山SECカーボンスタジアム(福知山市民運動場野球場)に次いで2例目。命名権料は施設の維持管理費などに使う。

 市によると、ネーミングライツのスポンサーを10日から募集。命名権料は年額100万円以上で、契約期…

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