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論点

令和のはじめに 経済復活への道 インタビュー 小林喜光・前経済同友会代表幹事

小林喜光氏=山下浩一撮影

 平成の30年間、世界経済における日本の地位は低下した。1人当たりの国内総生産(GDP)は世界4位から26位にランクを下げ、世界の株式時価総額トップテンに入る日本企業は7社からゼロになった。令和の時代、日本が経済大国として復活する道は。小林喜光・前経済同友会代表幹事(72)に聞いた。【聞き手・川俣友宏】

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