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作品展

とろけるガラスうっとり 作家の光島さん、オブジェやジュエリーなど170点 15日まで名張 /三重

溶けたガラスをキャンバスに流して作った作品を紹介する光島和子さん=三重県名張市新田の堤側庵ギャラリーで、衛藤達生撮影

 名張市新田の堤側庵ギャラリーで10日、ガラス作家、光島和子さん(73)の作品展が始まった。キャンバスに溶けたガラスを流して固定した平面作品約15点の他、手作りのネックレスや指輪、などジュエリー約150点とオブジェ10点を展示している。15日まで。

 大阪市在住の光島さんは金属を使ったジュエリーを学んだ後、たまたま訪れたガラス…

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