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陸上

世界リレー 男子1600、日本4位

男子1600メートルリレー決勝、日本のアンカーの若林(中央左付近)にバトンパスする第3走者の北谷(右から2人目)=横浜市の日産スタジアムで2019年5月12日、宮間俊樹撮影

 陸上の世界リレー大会は最終日の12日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子1600メートルリレー決勝で日本(ウォルシュ・ジュリアン、佐藤拳太郎、北谷直輝、若林康太)は3分3秒24で4位に入った。日本は上位10チームに与えられる世界選手権(9~10月、ドーハ)の出場権を獲得。3分0秒81でトリニダード・トバゴが優勝した。男子400メートルリレー決勝はブラジルが38秒05で初優勝し、2位が米国だった。

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