メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア

「看過できない」 丸山穂高衆院議員の辞職勧告決議案、与野党が検討 丸山氏は反発

北海道根室市で開いた記者会見で、自身の発言について「言葉尻をとらえられるのは困る」などと反論する丸山穂高衆院議員=2019年5月13日午後2時8分、本間浩昭撮影

 与野党は15日、北方領土返還に関し「戦争をしないとどうしようもなくないか」と発言した丸山穂高衆院議員(35)=大阪19区=に対する議員辞職勧告決議案の提出の検討を始めた。丸山氏を除名処分とした日本維新の会は議員辞職も求めているが、衆院の所属議員数(11人)が提出に必要な20人に満たないため、「決議案が出れば賛成する」(松井一郎代表)方針。一方、他党は「…

この記事は有料記事です。

残り269文字(全文447文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  2. 水卜麻美アナウンサー 24時間テレビ「24時間駅伝」4人目のランナーに

  3. ペットフードからサルモネラ菌 犬14匹死ぬ、汚染原因は不明

  4. ソウルで韓国人男性が日本人女性に暴力 SNSに被害投稿

  5. 揺らぐ高確度ミサイル追尾 細心配慮の協定水の泡 GSOMIA破棄

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです