メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

蒼ノ扉2019

にぎわう 音楽や芸術通じ、多様性に触れる 南島原 /長崎

障害者グループが即興で描いたイベントの様子

 音楽や芸術を通じて多様性に触れてもらうイベント「蒼(あお)ノ扉2019」が、南島原市北有馬町のエコ・パーク論所原であり、家族連れらでにぎわった。

 「全ては子どもたちのために」を活動の原点に、子どもたちが互いの違いを認め合える場所づくりを目指す市民グループ「蒼ノ扉」が企画。同市職員らが賛同し実行委員会…

この記事は有料記事です。

残り228文字(全文379文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新型肺炎対応の医師ら「バイ菌扱い」 子どもに登園自粛要請 日本災害医学会が抗議

  2. 新型コロナ 感染女性は小学校の給食配膳員 北海道・江別市教委が発表

  3. 加藤厚労相、新型肺炎に「インフル治療薬アビガン使用を検討」 テレビ番組で表明

  4. クルーズ船で厚労省が検査ミス 23人、健康観察期間中の感染調べず 症状はなし

  5. 新型コロナ「花見川区の中学校教諭り患」「安易に校名広げない配慮を」 千葉市長がツイート

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです