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取り調べ可視化

増加 操作ミス課題

 全国の警察が2018年度に実施した殺人など裁判員裁判対象事件の取り調べのうち、全過程の録音・録画(可視化)を試行したのは全体の87.6%に当たる2860件で、前年度比5.7ポイントアップした。警察庁が23日発表した。一方、全く可視化していない全部不実施は136件、一部不実施は270件あり、一部不実…

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