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相撲

全国選抜大学・実業団対抗和歌山大会 日体大が団体V 松源は決勝Tに進めず 箕島高教諭・関沢選手、個人8強 /和歌山

団体予選3回戦、すくい投げで同志社大の選手を破った松源の西尾壮人選手=和歌山市有田屋町の県営相撲場で、後藤奈緒撮影

 アマチュア相撲の頂点を競う「第57回全国選抜大学・実業団対抗相撲和歌山大会」(県相撲連盟主催、日本相撲連盟、毎日新聞和歌山支局など後援)が26日、和歌山市有田屋町の県営相撲場であった。3人制の団体戦では、日本体育大がアイシン精機を破り6大会ぶりに優勝を果たした。個人戦は、日本体育大の中村泰輝選手(1年)が中央大の田中大介選手(4年)を破り、初優勝した。【後藤奈緒】

 県勢唯一の団体戦出場チームとなった松源は、予選の計3試合で勝ち点が並んだ凸版印刷との同点決勝に破れ…

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