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立ち飲み屋

町の魅力、発信 山口・周辺活性化へ交流拠点作り 大学生や中心商店街店主ら /山口

「たまり場」で談笑する学生

 山口市駅通りの立ち飲み屋hangout(ハングアウト)で、学生や中心商店街店主らが、今月から地域の魅力を発信する取り組みを始めた。学生だけでなく幅広い人々の交流拠点を作り、周辺の活性化につなげる狙いだ。

 店舗を会場に月に1、2回の頻度で、県内で活躍する芸術家や料理人などを講師に招いたワークショップなどを開く。26日には第1弾として、県立大と山口大の学生の街づくりを考えるサークル・Bloomが主催し、談笑や読書が…

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