メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

西日本豪雨

水害訴訟、原告参加者を募集 弁護士が説明会 15日、倉敷 /岡山

 西日本豪雨の大規模な浸水被害について、国や自治体の責任を問う裁判の準備を進めている県内の弁護士たちが、説明会を15日に倉敷市玉島文化センター(同市玉島阿賀崎1)で開く。準備状況や今後の見通しを説明し、原告に加わる人を募集する。

 同市真備町地区か総社市下原地区で水害に遭った人、もしくはその家族が対象。約20人の弁護士が「真備水害訴…

この記事は有料記事です。

残り251文字(全文417文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京オリンピック開催判断「期限は5月下旬」IOC委員 新型コロナ感染拡大で

  2. 海からイノシシ、窒息死させて返り討ち 長崎の50代男性に警察官もビックリ

  3. 強い感染力、基礎疾患で重症化…新型コロナの「非常にやっかい」な特性 政府の課題は

  4. 新型コロナ対応「先手先手だと思いますよ。しっかりやっている」 菅官房長官会見詳報

  5. 新型コロナの影響で旅館が経営破綻 愛知の「冨士見荘」が破産申請 キャンセル相次ぐ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです