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少年交流大会 開幕 48チーム参加 足利 /栃木

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懸命にプレーする小学生たち
懸命にプレーする小学生たち

 少年サッカーチームの交流大会「MUNDIAL ASHIKAGA 2019(U-12)」(足利市サッカー協会主催、毎日新聞宇都宮支局など後援)が1日、足利市で始まった。12歳以下の児童による8人制の大会で、フェアプレー精神の養成や技術向上などが目的。県内や群馬、茨城、埼玉県から48チームが参加した。

 初日は、参加チームを8ブロックに分けた…

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