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県防災センター

新業務開始 広さ倍増、機材一新 知事「関係機関と連携密に」 /大分

新防災センターに新たに設置された電子卓上板を見る広瀬知事(右)

 地震や大雨などの災害時に県職員が対応にあたる拠点「県防災センター」の業務が新しくスタートした。県庁新館から本館に移動し、広さが2・2倍になり機材も一新された。

 県防災センターは自然災害発生時に情報収集や指揮をするために2001年に設立された。県内で自然災害が相次ぎ、施設が手狭で機材も老朽化したことから約8億9000万円を…

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