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医師は生きる希望を与えて 透析中止問題で院内集会

公立福生病院の人工透析治療問題について話し合う医療関係者や患者たち=東京都千代田区の衆院議員会館で2019年6月6日午後3時57分、熊谷豪撮影

 公立福生病院の人工透析治療を巡る問題について考える集会が6日、東京都千代田区の衆院議員会館であった。医療関係者や患者ら約100人が集まり、「患者の自己決定権が正しく使われていないのではないか」という意見が相次いだ。

 透析患者や障害者の団体などが開いた。治療中止を選んで亡くなった女性(当時44歳)の遺族の代理人を務める冠木(かぶき)克彦弁…

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