メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

食習慣調査

朝は「ごはん」若者ほど多く 世代別

 農林中央金庫が20~60代を対象に行った「昭和世代と平成世代の『食』習慣に関する調査」で、朝食は「パン派」が72・4%で「ごはん派」の58・7%を上回った。「ごはん」を選んだ割合は若い世代ほど多く、米食への回帰傾向もうかがえる。「平成に流行したスイーツで好きなもの」は、ティラミスが最も人気を集めた。

 調査は3月、首都圏に住む20代、40代、60代の男女を戸別訪問し、計400人から回答を得た。

この記事は有料記事です。

残り275文字(全文473文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「救急車もう限界」 適正利用呼びかけ 「酒飲んで運転できない」で通報も 福岡・飯塚地区消防本部

  2. 「嫌韓」あおるテレビよ、これでいいのか クレーム来ないからやりたい放題?

  3. ORICON NEWS “エヴァ芸人”桜 稲垣早希、妊娠を報告「食べつわりでした」

  4. 宮城学院女子大、女性自認の学生入学可能に 私立で初

  5. ラグビーW杯、なぜ「旭日旗」騒動ないの?五輪では日韓対立

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです