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陸上

日本選手権混成競技 右代が連覇 男子十種競技

 陸上の世界選手権(9~10月、ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権混成競技は最終日の9日、長野市営陸上競技場で行われ、男子十種競技は右代啓祐(国士舘ク)が7847点で2年連続8回目の優勝を果たして世界選手権代表に内定した。同五輪代表の中村明彦(スズキ浜松AC)が22点差で2位。女子七種競技は山崎有紀(同)が5696点(追い風参考)で2連覇を達成した。宇都宮…

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