メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

高校入試

公立高の特色選抜見直し要求 人員、審査「不透明」 県教組請願 /宮城

 2020年度の公立高校入試で導入される「特色選抜」について、県教職員組合は12日、「不透明感、不公平感が強い」として募集人員や審査方法などの見直しを求める請願を県教育委員会に行った。

 公立高校入試は従来の前期選抜、後期選抜の2回から出願が一本化。5教科の学力検査と中学の成績を記した調査書で評価する「共通選抜」と、各校が独自に学力検査、調査書、面接などの配点を決める「特色選抜」の二つの方式で合…

この記事は有料記事です。

残り297文字(全文495文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「風評被害になりかねない」 菅官房長官、韓国のIAEAでの非難に反論

  2. 100歳、歩行者はねる 「気がついたら歩道に」 新潟

  3. 地下アイドルに強制わいせつ致傷容疑 26歳ファン逮捕 自宅前で待ち伏せ

  4. 本人名義の出演も 西川貴教さんが語る「イナズマロックフェス」とふるさと滋賀

  5. アクセス 韓国で暴行された日本女性、なぜたたかれるのか

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです