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児童虐待

流山市も弁護士配置、教委に いじめや虐待に対応 /千葉

 野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さん(当時10歳)の虐待死事件を受け、スクールロイヤー配置を決めた同市に続いて、隣接する流山市も弁護士を配置する方針を決めた。市教委が弁護士を常勤職員として採用し、いじめや児童虐待などの問題に対応する。

 市によると、教職員だけでは対応しきれないケースがあったことから、2年前にスクールロ…

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