メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア

明大対決制し小松が日本一、山崎を延長で破る 全日本女子学生剣道選手権

決勝で面を打ち込む明治大の小松(右)=エディオンアリーナ大阪で2019年6月29日、望月亮一撮影

 学生剣道の女子個人日本一を争う第53回全日本女子学生剣道選手権(毎日新聞社、全日本学生剣道連盟主催)が29日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われた。

 明大対決となった決勝は3年の小松加奈(青森・東奥義塾)が2年の山崎里奈(福岡・中村学園女子)を延長戦の末に降し、初優勝を果たした。

この記事は有料記事です。

残り177文字(全文320文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  5. クローズアップ 日韓軍事情報協定破棄 対話不発 韓国見切り

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです