メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

なるほドリ・ワイド

世界遺産登録目前、百舌鳥・古市古墳群 たたずむ威容

 アゼルバイジャンで6月30日に始まった国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会で、百舌鳥・古市古墳群(大阪府堺市、藤井寺市、羽曳野(はびきの)市)の世界文化遺産への登録が正式に決まる見込みだ。委員会は10日まで。構成資産は、国内最大の古墳・大山(だいせん)古墳(仁徳天皇陵古墳)をはじめ計49基。その実態に迫ってみよう。

この記事は有料記事です。

残り1890文字(全文2055文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 未明、児相が女児を門前払い 窓口職員「警察に相談を」 神戸

  2. 「中国・武漢で亜硫酸ガスが大量発生 1万4000人の遺体を焼却」という情報は本当か

  3. クルーズ船「乗船」の神戸大教授が対応批判 菅氏は「感染拡大防止を徹底」と反論

  4. 乗客らバスでターミナル駅へ 陰性の高齢者ら500人、クルーズ船下船 新型肺炎

  5. 「まさか栃木で」小6女児保護、大阪の住民ら驚き「よく頑張った」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです