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ラッピング列車

ムササビやリスデザイン JR青梅線 /東京

奥多摩で見られるリスやムササビなどがデザインされたシートと、床にも動物のシールが貼られて青梅線を走るラッピング列車の車内=東京都日野市のJR東日本豊田車両センターで

 JR東日本八王子支社は、奥多摩で見られる動物をデザインしたシールを車内や窓に貼ったラッピング列車を、1日から立川-奥多摩駅間の青梅線で運転している。

 同支社は、昨年から青梅線の観光需要拡大を目指して、青梅-奥多摩駅間に「東京アドベンチャーライン」と愛称をつけ、10月から今年3月までラッピング列車を運行した。

 今年も7月から9月までキャンペーンを行うことに合わせ、ラッピング列車のデザインを一新した。

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