メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

「魔法の美術館」24日から防府で 新感覚の体験型展覧会 /山口

(C)yasushi MATOBA/shingo YAMANO/taro TOKUI

[PR]

 日本を代表するメディア・アート作家たちの作品を集めた新感覚の体験型展覧会「魔法の美術館」を、県内では初めて防府市のアスピラート(防府市地域交流センター)で開催します。光の的に玉を命中させるとビーズが舞い上がる「SplashDisplay」や、体に廃棄物が吸い付き自分がロボットに変身する「つくもがみ」など、映像や音響を駆使した13作品は、子どもから大人まで魔法使いの気分が味わえます。

 <会期>7月24日(水)~9月1日(日)。火曜日休館

 <会場>アスピラート・防府市地域交流センター(同市戎町1の1の28、0835・26・5151)

 <観覧料>一般1000円(800円)、中学生・高校生800円(600円)、小人(3歳以上)500円(400円)、3歳未満無料。カッコ内は前売り・20人以上の団体料金

 <主催>(公財)防府市文化振興財団、tysテレビ山口、毎日新聞社

 <後援>山口県、山口県教育委員会、防府市、防府市教育委員会、山口県私立幼稚園協会ほか

〔下関版〕

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ゾウの死骸に大量のプラごみ タイ当局解剖、消化器官に詰まり出血か

  2. 首相を不祥事から守れば出世できるのか 太田主計局長の財務次官内定で感じた「既視感」

  3. 姫路の24歳女性刺殺 容疑で36歳知人男性逮捕 生前に暴力、警察に相談

  4. なぜ首相は「痛感」した責任を取らない? 安倍流処世術、軽さの原点

  5. 九州豪雨・被災者の証言 熊本・球磨村その1 「自分の身は自分で守って」未明の防災無線

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです