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コンビニ大手3社

出店温度差 セブン、病院や大学で加速/ファミマ、数は追わず省力化/ローソン、深夜無人営業実験

コンビニの成長モデル転換を巡る大手3社トップの主な発言

 コンビニエンスストア大手3社の出店戦略に温度差が生じている。3社のトップに対する毎日新聞の取材で、セブン-イレブン・ジャパンとローソンが引き続き店舗数を増やす意向を示したのに対し、ファミリーマートは見直す考えを明言した。人手不足を受けた24時間営業の短縮などを含め、各社は成長モデルの転換を迫られている。【和田憲二、本橋敦子】

 コンビニは「ドミナント戦略」と呼ばれる集中出店で規模を拡大し続けてきたが、近年は人口減で1店舗当た…

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