メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
号外埼玉知事選、大野氏初当選 与党系候補破る

錦織 16強へ米選手と対戦 通算400勝も ウィンブルドンテニス

4日、男子シングルス2回戦でキャメロン・ノリー(英国)を破って3回戦に進んだ錦織圭(日清食品)=AP

[PR]

 テニスの4大大会第3戦、ウィンブルドン選手権第6日は6日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、男子シングルス3回戦で第8シードの錦織圭(日清食品)が世界ランキング71位のスティーブ・ジョンソン(米国)と2年連続4回目となる16強入りを目指して対戦。錦織はツアー本戦通算400勝も懸かる。

 第5日の5日、男子シングルスで第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)がフベルト・フルカチュ(ポーランド)を7―5、6―7、6―1、6―4で降し、3年連続の16強入り。女子シングルスは15歳のコリ・ガウフ(米国)がポロナ・ヘルツォグ(スロベニア)に3―6、7―6、7―5で逆転勝ちして4回戦に進んだ。

 混合ダブルス1回戦は、クリストファー・ルンカット(インドネシア)青山修子(近藤乳業)組が勝ったが、マクラクラン勉、加藤未唯(ザイマックス)組は敗退。女子ダブルス2回戦は青山、アレクサンドラ・クルニッチ(セルビア)組が敗れた。【ウィンブルドン新井隆一】

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ASKAさんが「CHAGE and ASKA」脱退を発表「ソロ活動に邁進」

  2. トランプ米大統領「まもなく最大規模の対日協定に合意する」

  3. 無党派層からの支持、大野氏は6割 青島氏は3割 埼玉知事選出口調査

  4. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  5. 宇宙空間で初の犯罪容疑?NASA飛行士、口座不正侵入か

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです