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にほんでいきる

外国からきた子どもたち 翻訳アプリで交流 武蔵野で講習会 20人参加 /東京

ボイストラを使い留学生と会話する参加者(左)=東京都武蔵野市

 外国人にも分かりやすい「やさしい日本語」と多言語翻訳アプリ「ボイストラ」の使い方を学ぶ講習会が6日、武蔵野市の亜細亜大学で開かれた。参加者約20人が、外国人留学生とボイストラで会話を楽しんだ。

 やさしい日本語は1995年の阪神大震災で、言葉が通じずに避難情報などを受け取れない外国人が多く出たことで考案された。…

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