第101回全国高校野球

東東京大会 安田学園が初戦を突破 雨で14試合順延 /東京

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 第101回全国高校野球選手権の東・西東京大会(都高校野球連盟など主催)は7日、降雨のため西大会の全試合と東大会の4試合の計14試合が順延となった。東大会は1、2回戦計9試合が行われ、昨夏の東大会でベスト8の安田学園や同ベスト16の東海大高輪台はコールド勝ちで初戦を突破した。

 8日は東大会の2回戦3試合が予定されている。

 順延による日程の変更は、都高野連のホームページに掲載されている。【川村咲平】

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