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参院選・ふくおか2019

スマホ位置情報、SNS活用 若者ターゲットに「投票へ行こう」 県選管 /福岡

SNSで有権者に投票を呼びかける広告のイメージ(実際のものと一部異なる場合があります)

 21日投開票の参院選で、若年層の有権者の投票率を上げようと、県選管が最新の広告システムを使って大学生、短大生などの学生をターゲットに投票を呼びかけている。スマートフォンの位置情報データやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を活用した「ターゲティング広告」と呼ばれる手法で、対象者にピンポイントでメッセージを送れるのが特徴だ。

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