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荒ぶる季節の乙女どもよ。

岡田麿里原作のマンガが“残り2話”で完結 テレビアニメ化も話題

“残り2話”で完結することが発表された「荒ぶる季節の乙女どもよ。」(画像はコミックス第1巻)

 アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(あの花)などで知られる岡田麿里さんが原作を手がけ、マンガ誌「別冊少年マガジン」(講談社)で連載中のマンガ「荒ぶる季節の乙女どもよ。」が“残り2話”で完結することが明らかになった。7月9日発売の同誌8月号で発表された。

 「荒ぶる季節の乙女どもよ。」は、同誌で2016年12月に連載がスタート。「それでも僕は君が好き」などの絵本奈央さんが作画を担当。高校の文芸部に所属する小野寺和紗ら女子5人が、性に振り回され、悩む姿が描かれている。

 テレビアニメが7月からTBSなどの深夜アニメ枠「アニメイズム」で放送中。

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