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第103回全国高校野球選手権

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第101回全国高校野球

茨城大会 東海がサヨナラ勝ち 水戸一、伊奈、境は完封勝利 /茨城

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【水戸一-水海道一】六回表水戸一2死二塁、吉川の右翼への適時打で二走の橋爪が生還=ノーブルホームスタジアム水戸で
【水戸一-水海道一】六回表水戸一2死二塁、吉川の右翼への適時打で二走の橋爪が生還=ノーブルホームスタジアム水戸で

 第101回全国高校野球選手権茨城大会(県高野連など主催)は9日、ノーブルホームスタジアム水戸など3球場で1回戦6試合があった。

 水戸一は、右腕の片根崇行投手(3年)がコーナーを丁寧につく投球で、水海道一打線を寄せつけず、完封で2回戦に駒を進めた。水海道一は九回に2安打を放つ粘りを見せたが及ばなかった。

 J:COMスタジアム土浦での2試合は、伊奈の井野稔彦投手(3年)、境の野口渉投手(3年)がともに完封勝利を収めた。

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