メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

みんなの広場

村田選手の王座奪還に期待=会社員・永作肇・43

 (東京都足立区)

 6月27日本紙朝刊スポーツ面「改善主義」の記事で、世界ボクシング協会(WBA)ミドル級前王者の村田諒太選手が、次の試合への意気込みを語っていた。

 村田選手は昨年10月、ロブ・ブラント選手に判定負けして世界王座を明け渡した。この試合、村田選手はブラント選手のスピード、手数に終始翻弄(ほんろう)され、自身も認めるよう…

この記事は有料記事です。

残り252文字(全文419文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 平幕の徳勝龍が初優勝 「幕尻」優勝は20年ぶり 千秋楽結びの一番も勝利

  2. 武漢滞在の日本人にチャーター機準備へ 新型肺炎で政府

  3. 横浜市長「IR誘致、ぼろくそに言われている」 市内会合でこぼす

  4. 亡き2人にささげる初優勝 徳勝龍、恩師は近大時代の監督と北の湖

  5. 副業に励む医学部教授ら 国公立の15人に製薬マネー1000万円超 18年度

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです