メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

女王復活か 貫禄パワーで4強入り S・ウィリアムズ ウィンブルドン

2年連続で4強入りしたセリーナ・ウィリアムズ=AP

 テニスの4大大会第3戦、ウィンブルドン選手権第8日は9日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子シングルス準々決勝で4大大会通算23回優勝の第11シード、セリーナ・ウィリアムズ(米国)が世界ランキング55位のアリソン・リスク(同)を6―4、4―6、6―3で降し、2年連続で4強入りした。

 S・ウィリアムズが持ち前のパワーを発揮して、リスクとの米国勢対決を制した。

この記事は有料記事です。

残り471文字(全文661文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 首相ヤジに「#共産党は私だ」「#共産党は仲間だ」投稿広がる

  2. 3分でわかる政治の基礎知識 「27億円」秋篠宮さまが公費支出に疑問 大嘗祭の秘儀と費用

  3. 奈良・興福寺 ドイツ出身の僧侶が難行「竪義」合格 口頭試問の解答は全て漢文

  4. 「桜を見る会、気にくわない」安倍首相写るポスター損壊容疑 80歳男逮捕 兵庫

  5. 選挙 桜井市長選で自民党県連が松井氏を推薦 /奈良

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです