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テニス

ウィンブルドン選手権 錦織、遠いベスト4 女子単決勝 ハレプVSセリーナ

 4大大会第3戦、ウィンブルドン選手権第10日は11日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子シングルス準決勝は第7シードのシモナ・ハレプ(ルーマニア)が第8シードのエリナ・スビトリナ(ウクライナ)を6-1、6-3で破り、初の決勝進出を決めた。第11シードのセリーナ・ウィリアムズ(米国)はバルボラ・ストリコバ(チェコ)を6-1、6-2で降し、2年連続で決勝に進んだ。

 第9日は10日、男子シングルス準々決勝で第8シードの錦織圭(日清食品)が第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)に敗れた。2連覇を狙うノバク・ジョコビッチ(セルビア)、ラファエル・ナダル(スペイン)、第23シードのロベルト・バウティスタ(スペイン)も4強入り。準決勝はフェデラーとナダル、ジョコビッチとバウティスタが対戦。

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