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水泳

世界選手権 男子シンクロ板飛び込み予選 寺内・坂井組、決勝へ

寺内(右)、坂井組の1回目の演技=宮武祐希撮影

 水泳の世界選手権の第2日は13日、韓国・光州で行われ、男子シンクロ板飛び込み予選で寺内健、坂井丞(しょう)組(ミキハウス)が384・09点の2位で上位12組が出場する決勝へ進出した。トップ通過は中国ペアだった。同日夜の決勝で8位以内に入れば、日本水泳連盟の選考基準を満たし、来年の東京五輪代表に内定する。内定が決まれば全競技を通じて第1号となる。【光州・村上正】

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