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寺内・坂井組が2位で決勝進出 8位以内なら東京五輪代表に内定 男子シンクロ板飛び込み 世界水泳

男子シンクロ板飛び込み予選、坂井丞、寺内健(右)組の1回目の演技=韓国・光州で2019年7月13日、宮武祐希撮影

  水泳の世界選手権の第2日は13日、韓国・光州で行われ、男子シンクロ板飛び込み予選で寺内健、坂井丞(しょう)組(ミキハウス)が384.09点の2位で上位12組が出場する決勝へ進出した。トップ通過は中国ペアだった。同日夜の決勝で8位以内に入れば、日本水泳連盟の選考基準を満たし、来年の東京五輪代表に内定する。内定が決まれば全競技を通じて第1号となる。【光州・村上正】

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