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2019参院選

後半情勢 毎日新聞総合調査 芳賀氏が優勢、大沼氏が追う展開 /山形

 21日投開票の参院選で、毎日新聞は13、14日に全国で電話による特別情勢調査を実施し、取材結果を加味して後半情勢を分析した。山形選挙区(改選数1)は、無所属新人で元山形放送アナウンサーの芳賀道也氏(61)=立憲、国民、共産、社民推薦=が優勢で、自民現職で元厚生労働政務官の大沼瑞穂氏(40)=公明推薦=が追う展開。政治団体「NHKから国民を守る党」の新人で元会社役員の小野沢健至(たけし)氏(49)は浸透していない。【後藤逸郎】

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