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特集

「金の船・金の星 子どもの本の100年展」 一緒に泣いて、一緒に笑おう

 「かわいそうなぞう」「ガラスのうさぎ」……。誰もが一度は手にした児童書の世界。「みる よむ あそぶ 金の船・金の星 子どもの本の100年展」を19日から、東京・上野の森美術館で開催する。1919(大正8)年、童謡童話雑誌「金の船」(後に「金の星」と改題)の刊行でスタートした金の星社の創業100周年記念。人気作家のイベントなどもりだくさんの内容で、親子の笑顔を未来へとつなぐ。【三枝泰一】

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