メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

切符のメモリー

川崎ー品川ー伊豆急下田

[PR]

 あまり売れたとは思えないが、小児専用の常備券。昭和53年7月29日発行。


     1872(明治5)年の鉄道開通とともに140年以上にわたって日本で使われてきた切符。1枚の小さな紙片には、発行された当時の世相や空気が凝縮されています。明治から現代まで「切符のメモリー」を写真で紹介します=随時更新

     <資料提供>食堂ほんだ(茨城県大洗町)。地元では「いつもの食堂」と呼ばれる人気店。主人が鉄道好きで知られ、店内にはさまざまな鉄道関連のものがあり、切符は数万枚を収集している。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 新宿御苑、お酒ダメなはずなのに…首相「桜を見る会」だけ特例?

    2. ORICON NEWS 俳優・滝口幸広さん死去 34歳 共演者“仲間”たちが続々追悼「早すぎるって」

    3. ORICON NEWS ゴールデンボンバー、12・28新アルバム『もう紅白に出してくれない』発売 紅白出場者発表日に発表

    4. 政治 首相ヤジに「#共産党は私だ」「#共産党は仲間だ」投稿広がる

    5. 途上国の問題を体験・共感して 「すごく恥ずかしい」シースルートイレが登場

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです