メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

切符のメモリー

鹿島臨海鉄道 神栖までの券

[PR]

 5年間だけ連絡運輸が行われていたころの券。昭和54年7月30日発行。


     1872(明治5)年の鉄道開通とともに140年以上にわたって日本で使われてきた切符。1枚の小さな紙片には、発行された当時の世相や空気が凝縮されています。明治から現代まで「切符のメモリー」を写真で紹介します=随時更新

     <資料提供>食堂ほんだ(茨城県大洗町)。地元では「いつもの食堂」と呼ばれる人気店。主人が鉄道好きで知られ、店内にはさまざまな鉄道関連のものがあり、切符は数万枚を収集している。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 反社会的勢力、第1次安倍政権で「定義」 今回は「その時々で変化」 ネットで疑問の声噴出

    2. ORICON NEWS ラルク、全436曲&全MV51本をサブスク解禁 インスタも開設

    3. 「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定 「桜を見る会」巡る質問主意書に

    4. 「シナリオ」でもあるかのよう… 首相会見に行ってきた

    5. 名古屋 車庫に男性遺体 パチンコ台メーカー社長

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです